愛知県豊田市の台湾ラーメン専門店、和風台湾居酒屋・定食メニューも充実。台湾ケンさんグループへ是非お越しください。

COMPANY INFO

会社概要

会社名 株式会社コバックホールディングス・
グループ
創 業 1959年(昭和34年)
代表者 小林 憲司
資本金 6,700万円(グループ合計)
年間売上 112億円(2021年度 連結)
従業員数 約500名
グループ
会社
株式会社コバックホールディングス
株式会社コバック
株式会社コバックインターナショナル
株式会社キャスト
株式会社キャンピングクラフト
株式会社アチーブメント名古屋
株式会社コバックダイニングス
株式会社コバック・ニュージーランド
株式会社コバック・香港
株式会社コバック・スリランカ
事業内容 自動車整備事業
車検専門店ネットワーク事業
カーテック事業
鈑金塗装ネットワーク事業
自動車保険ネットワーク事業
新車ネットワーク事業
中古車ネットワーク事業
外食事業/台湾食堂事業/台湾ラーメン事業
コーヒー事業等々
教育セミナー事業
各種コンサルタント事業
ITネットワーク事業
取引銀行 三菱UFJ銀行 豊田信用金庫 瀬戸信用金庫
取引損保 三井住友海上火災 
あいおいニッセイ同和損保 JA共済
損害保険ジャパン日本興亜株式会社 東京海上日動火災
取引信販 アプラス オリエント 
セントラルファイナンス
所在地 〒471-0064 
愛知県豊田市梅坪町10丁目5-3
電話番号 0565-35-0589
FAX番号 0565-36-1975
関連URL 車検のコバックオフィシャルサイト
 https://www.kobac.co.jp

車検のコバック豊田陣中店
 https://kobac-toyota01.com

車検のコバック豊田若林店
 https://kobac-toyota02.com

車検のコバック豊田梅坪店
 https://kobac-toyota03.com

車検のコバック豊田豊栄店
 https://kobac-toyota04.com

車検のコバック岡崎大樹寺店
 https://kobac-okazaki01.com

車検のコバック岡崎羽根店
 https://kobac-okazaki02.com

車検のコバック安城箕輪店
 https://kobac-anjo01.com

車検のコバック東郷三好店
 https://kobac-miyoshi01.com

車検のコバック豊明店
 https://kobac-toyoake01.com

車検のコバック天白八事店
 https://kobac-tenpaku01.nagoya

車検のコバック名古屋茶屋店
 https://kobac-nagoyachaya.com

鈑金のモドーリー豊田梅坪店
 https://modolly-toyota01.com

鈑金コバック岡崎大樹寺店
 https://bankinkobac-okazaki01.com

鈑金コバック名古屋茶屋店
 https://bankinkobac-nagoyachaya.com

ハピカ国際ビル

HISTORY

会社沿革

昭和34年(1959) 愛知県豊田市小坂町にて、
小林モータース創業(認証工場)
昭和42年(1967) 事業拡張のため現在地
(愛知県豊田市陣中町)に移転
昭和46年(1971) 名古屋陸運局の指定工場取得
昭和51年(1976) 小林モータース株式会社設立
(資本金500万円)
昭和56年(1981) ロータリー式車検自動ライン導入
(西三河1号機)年間車検661台
昭和57年(1982) 小林憲司(現社長)入社。同業者・
ガソリンスタンド提携スタート
昭和61年(1986) 新聞折込チラシスタート/
異業種車検取次店30店舗開発
昭和62年(1987) 新店舗オープン/車検CI
「車検センター新豊田」
昭和63年(1988) ガソリンスタンド業務提携20拠点に拡大
ガソリンスタンド向け「車検販売
マニュアル」開発
平成元年(1989) フロントオペレーション・
マニュアル開発
平成 2年(1990) FC事業部設立、車検のシステム化・マニュアル化
株式会社コバックへ 社名変更
(商標:車検のコバック)
平成 3年(1991) 「車検のコバック」FCシステムの
開発・全国発表
整備士アルバイト5名採用
(PAシステム開発)
平成 4年(1992) 車検のコバック FC1号店
 愛知県半田市にOPEN
平成 5年(1993) コバックISNコンピューター
システム開発
平成 6年(1994) 整備診断保証システム
「ロイヤル保証」全店導入
直営2号店豊田若林店OPEN、全国初ドライブスルーシステム導入
コバックFC店 ネットワーク50拠点へ拡大
直営豊田陣中店 年間車検台数新記録8103台突破
月間新記録1017台達成 
平成 7年(1995) 「60分立会車検」をスタート
関東・東海・九州地区においてラジオCMスタート
平成 8年(1996) コバック本社竣工、本社3F「コバック車検大学校」開設
直営3号店 豊田梅坪店OPEN(車検取次、車販店)
直営4号店 岡崎大樹寺店OPEN
コバック鈑金塗装館OPEN
平成 9年(1997) 直営5号店 岡崎羽根店OPEN
直営6号店 大林サポート店OPEN
直営7号店 天白八事店OPEN
コバックFC店 ネットワーク100拠点へ拡大
平成10年(1998) 直営豊田陣中店 日間新記録51台達成
「コバックタイヤ」拡販スタート
直営8号店 東郷三好店OPEN
コバック鈑金塗装館ネットワーク1号店OPEN
平成11年(1999) 直営9号店 安城箕輪店OPEN
平成12年(2000) コバックFC店 ネットワーク200拠点へ拡大
平成13年(2001) 東海地区にてTVCMスタート
平成14年(2002) ISO9001認証取得(本社・陣中店・梅坪店)
平成15年(2003) コバック鈑金塗装館を「鈑金のモドーリー」へCI変更
コバック車検大学校が職業能力開発関係優良事業所として、
厚生労働大臣表彰を受賞
平成17年(2005) コバックFC店 ネットワーク300拠点へ拡大
平成18年(2006) 三好店、羽根店、若林店、大樹寺店がスーパー車検専門店として
リニューアルオープン
平成19年(2007) 新業態:オイル交換専門店「オイルロニーズ 豊田陣中店」OPEN
平成21年(2009) 直営10号店 豊明店OPEN
平成24年(2012) コバックFC店 ネットワーク400拠点へ拡大
平成27年(2015) 新本社ビル「ハピカ国際ビル」竣工
平成28年(2016) 直営11号店 豊田豊栄店OPEN
平成28年(2016) コバックFC店 ネットワーク490拠点へ拡大(12月現在)
鈑金のモドーリー 豊田陣中店OPEN
平成29年(2017) オイルロニーズがオイルコバックとしてリニューアルオープン
鈑金コバック 岡崎大樹寺店OPEN
コバックFC店 500拠点へ拡大(12月現在)
平成31年(2019) 直営12号店 名古屋茶屋店OPEN
令和元年(2019) X-mobile豊田248店OPEN

TOP MESSAGE

代表あいさつ

未来を創り続ける、サービス
イノベーション
グループとしての使命。

 モータリゼーションということばがあります。クルマが社会に広く普及する様を表しますが同時に「クルマ社会」へと変化していった、時代の流れを表すことばでもあります。クルマが生活に無くてはならないものになったということです。現代の「ネット社会」を構築する通信機器も、生活必需品化していると考えられますが「衣・食・住」に続く、豊かな社会の要素は、やはりクルマと言えるのではないでしょうか。

 わずか時速3kmの蒸気自動車から始まったクルマの歴史は、およそ300年という時間の中で、驚くべき進化を遂げました。世界の距離を縮め、暮らしをより便利なものに変えながら、生活必需品へと変わっていったのです。日本でのモータリゼーションは1960年頃から始まったとされますが、コバックも1959年に創業(前身の小林モータース)いたしました。まさに「クルマ社会化」と歩みをともにしたのです。

 では、なぜこれほどまでにモータリゼーションが進んだのでしょうか。言い換えるならば「クルマ社会」にとって最も大切なこととは何なのでしょう。それはクルマは「安全」であるということです。どんなに便利で快適であっても、危険なものは普及しません。安心して使える安全なものだからこそ、ここまでの広がりを見せたと言えます。社会は安全を構築するための様々な仕組みを考え、自動車メーカーはより安全なクルマの開発に努めました。しかし、それで安全が確保できるということではありません。普及が進むほど、使う人・使い方・走行距離など多くの要素が絡まって、安全の確保も複雑になっていきます。画一的な考え・手法だけでは、モータリゼーションを支えることはできないのです。
 それを託されたのが、わたしたちの整備事業なのです。「整備によって安全を確実なものにする」と考え、技術を磨き続けることで豊かなモータリゼーションを支えてきたのです。決して簡単なことではありませんが社会に必要とされる事業として足を止めることなく、進んできました。

 そして今日、コバックは日本初の車検・整備チェーンとして成功し、全国に500店舗超えるまでに成長することができました。半世紀以上に渡る「安全という価値の創造」という活動にお客様の評価をいただいたものと考えています。これからもお客様満足のために、お客様にとって不可欠な存在であり続けるためにさらなる進化を目指しています。
 それと同時に、新たな使命を考えるようになりました。進化を続けるクルマが、無くてはならない存在でありながら、社会に大きな影響を及ぼす存在となっているからです。豊かな暮らしに不可欠なものである反面、ライフコストの比重を上げました。便利な社会づくりに貢献しながらも安全問題や環境問題などの課題を生みました。これらの課題に対応すべきは、お客様に選ばれ、日本のモータリゼーションと歩みをともにしたコバックであると考えているのです。

 コバックは「命とお金と地球を守る」という宣言を行いました。これは「社会に不可欠な存在= クルマ = コバック」ということを自認し、進化に対応しながらクルマ社会を支えるということです。どうすればより安全なのか、どうすれば低価格を実現できるか、環境のためには何がベストなのか。安全とコストをトータルカーライフで考えるために、車検・整備事業にとどまらず、車販売・リース・個人間売・買保険・鈑金・洗車コーティングなど、様々な事業に取り組んでいます。

 整備という価値は、この先どんなに車が進化しても変わることのないものだと考えています。自動駐車システムや追従型クルーズコントロール。完全自動運転も見据えた開発が進んでいます。乗り方・保有の仕方・管理の仕方も変わっていくかもしれません。個人利用からビジネスまでより楽しく快適なクルマ社会が待っていることでしょう。エネルギー環境に配慮した開発も、次々に行われていくでしょう。進化しながらモータリゼーションは続いていくのです。しかしそれは、「安全」という価値が備わっていることが前提なのです。

 コバックの整備が安全も環境も財産も守り、お客様一人一人の幸せと社会の豊かさを実現していきます。

株式会社コバックホールディングス
代表取締役社長
小林 憲司

創業62年、全世界600店舗を超える
サービスイノベーション
・ネットワーク本部運営の
外食事業部です。

当社、外食事業に興味のある方

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台湾ケンさんプロデュース店相談窓口

9:00~17:30(年末年始・土日祝除く)

0565-35-0864

担当:堀田(ほった)

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